間税会のシンボルマーク
シンボルマーク間税会のシンボルマークは、間税会の「間」を中核に、桜の花とその背後に菊の花弁12枚が図案化されています。 桜の花は、かつて間税職員が着用していた制服のボタン(金ボタン)にあしらわれていたことから間接税行政を表し、日本国を表す菊の花弁12枚を配することにより、12の国税局単位の連合会が集結して、間接税行政を支えるという意味を込めたものです。

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